勝又健志 第32期鳳凰位 Mリーグにも選出された麻雀IQ激高雀士

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

当記事では、日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士、勝又健志プロをご紹介しています。
2018年8月7日に行われた、
Mリーグドラフト会議」では、ドラフト3位指名で初代Mリーガーにも選出された”麻雀IQ220”の天才雀士についてみていきましょう!

勝又健志プロとは?

勝又健志プロは「日本プロ麻雀連盟[17期生]」所属のプロ雀士です。

2000年大学在学中に「日本プロ麻雀連盟」でプロ雀士となります。
今年でもうプロ歴18年なんですね。

その後、2011年には第2回麻雀グランプリMAXで優勝。
その三年後、2014年にはA1リーグに昇級、
2015年には鳳凰位を獲得するなど、確かな実績を残しています。

また現在も、
日本プロ麻雀連盟の最高リーグである*A1リーグで活躍中です。*2018/9/6現在

勝又健志プロの雀風は?

勝又健志プロの麻雀は、
その頭脳を活かした華麗な試合運びが魅力です。

早稲田大学出身の頭の良さに加えて、
麻雀の試合運びがとても巧いことから「麻雀IQ220」という、
キャッチフレーズがつくほどです。

対局前に対戦相手のことを徹底的に研究し、
イメージ対局を繰り返し行うことで、本番に華麗な麻雀が打てるのですね。

「アガれない局でいかに得をするか」ということを常に考えられているようです。

Mリーガーにも選出!

2018年8月7日に行われた麻雀プロリーグ”Mリーグ(エムリーグ)”の参加選手を決める
「Mリーグドラフト会議」で、
勝又健志プロが【EX風林火山】にドラフト3位指名されました!

チームメイトには同じ「日本プロ麻雀連盟」所属の、
”卓上の舞姫”二階堂亜樹プロ
”越後の奇跡”滝沢和典プロがいます!

その他「Mリーグ」ドラフト指名選手一覧はこちら

勝又健志プロの天鳳での成績は?

勝又健志プロは天鳳の段位戦はプレイしていませんが、
天鳳位vs.連盟プロ」というイベントで天鳳位と対戦しています。

勝又健志プロフィール等

  • 本名:勝又 健志(かつまた けんじ)
  • 天鳳アカウント:無し
  • タイトル:「鳳凰位[第32期]」「麻雀グランプリMAX[第2回]」
  • 生年月日:1981年3月15日
  • 血液型:B型
  • 職業:プロ雀士(日本プロ麻雀連盟所属[17期生])/七段
  • 出身地:東京都墨田区
  • 出身大学:早稲田大学
  • キャッチフレーズ:「麻雀IQ220」

勝又健志プロのTwitter


直接フォローする場合はこちら→

勝又健志プロまとめ

  • 勝又健志プロは「日本プロ麻雀連盟[17期生]」所属のプロ雀士でMリーガー。
  • Mリーグでは「麻雀IQ220」とも言われる、天才の試合運びに注目!
   
     

スポンサーリンク

             

コメントを残す